カルティエのエンゲージリング
カルティエ(Cartier SA )は、フランスのジュエリー・高級時計ブランドです。「宝石商の王であるがゆえに王の宝石商」と言われる名門ブランドで、1847年にフランス人宝石細工師のルイ・フランソワ・カルティエがパリに開いたアトリエが始まりです。
1900年代に入って、彼の3人の孫達によって世界的なブランドなんですね。
カルティエ結婚指輪のラブシークレットリングは、指輪が二重になっていて、内側のゴールドの指輪をまわせばラブの文字が刻まれた部分がでてくるという秘密の仕掛けがあるんです。
だから、カルティエ ラブシークレットリングと呼ばれているんですね。なかなかオシャレですよね。
婚約指輪は立て爪のソリテール リングがいいですね。ティファニーの立て爪と候補に選びます。
さて、カルティエの指輪は様々な種類があり、結婚指輪として選ぶ有名芸能人も多いですし、カルティエの婚約指輪を購入する方も、多いです。
特に人気があるのはラブリングです。地金はイエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールド、プラチナの4種類があります。カルティエラブリングは、ダイヤが入っていない地金だけのものと、ダイヤが入っているハーフダイヤ、エタニティ状にダイヤが入っているフルダイヤといったラインナップとなっています。
筆耕 | ハリー・ウィンストンのエンゲージリング